■小竹 克昌(Vo.G)

■小沼 めぐみ(B)

■渡瀬”ザブ”辰徳(Dr)


東京・関西方面でのV.Aイベント、多くのアーティスト企画に出演後、02年に初の単独リリースとなった1st single「八王子」が、全国CRJチャートTOP10入りを果たし、同年開催の MINAMI WHEEL2002に出演。その後、03年の1st Album「オレンジ心空間ミドリ」では有線放送のヘビーローテーションを獲得する。 年に数回のライブという活動ペースを保ってきて いたが、数多くのアーティストから出演オファーを受け始め、04年は、ファンの間で特に音源化の要望が高かった2nd single「丘サーファー」リリース、NANANINEの'Ni-jutto tour'出演 (静岡・福島) 、下北沢ハイラインレコーズ限定V.A「HI-STYLE VOL.9」に参加と、まさに「眠れる獅子が目を覚ました」かの如く、活発な展開をし始める。そして、05年7月20日にバンド としての'現在'と'未来'を感じ取ることの出来る珠玉の楽曲群を収めた、2nd album「江ノ島」をリリース。
06年8月9日に3rd single「コバルト2」発売。同時に大阪、静岡、富山など全10箇所でツアーを行う。 06年10月27日にツアーファイナルとしてへきれき初となるワンマンを下北沢CLUB Queにて行う。

07.04.11に新しいmini album「ベランダ」リリース。 「ベランダ」をひとりでも多くの方々に聴いて頂きたく、「全47都道府県縦断、青天のパォ〜ンTOUR'07」を07.04.12の静岡を皮切りに52公演のツアーを行う。
同年7.21に浜松FORCEにてファイナルを行い、全公演が無事終了。

そして、9.14には二度目となるワンマンを下北沢CLUB Queにて行う。
2007.09.14「へきれきワンマン〜目ん玉のコントラストを最大限に上げろ!!〜」


バンド名が表すように、「霹靂」の如く空間を切り裂く独特のグルーブと、 ポップネスを昇華させたバンドサウンドは着実に進化し続けている。